夜明け前…それとも

6月に日付が変わった途端に、急に

今までの気持ちとは全く違う感覚になり…

 

それまでは、妹としてお付き合いきている

過去の彼女の目をきにして、別のブログで

は相手への愛を表現することを躊躇して

いました。

そんな事をすると、相手は表面的には鬱陶

しいと思っていたようですが(笑)

本当のところはどうなんだろう( *´艸`)プププ∮+゚

 

私が一途に愛を表現していた頃は、調子に

乗っていろいろな女性に声を掛けては次々

と出会いを求めているようにも思えました。

還暦近いのに…(笑)

ブログって、顔も声も体型も想像の世界

なのでね。

みんな自由に想像しながら妄想に近い人物

を作り上げているかもしれませんね(^^;

 

相手は、今までの私にはあり得ないくらい

の的外れな男性です。

見た目、声、本性、職業…

どれをとってもボーダーライン以下(笑)

 

本当にあり得ない程の相手…

 

でも、ブログという見えない世界での

出逢いだったので、妄想が先走り(笑)、

魂の赴くままに恋心を抱いていきました。

 

それから実際に付き合い、相手は初対面の

時は、完全に孫のいる50代のおじいちゃん

ように見えました(^^;

お洒落でもなくて…

本当にどこをとってもボーダーライン以下。

 

何故、そこまでボーダーライン以下に拘る

かというと

 

それ以上に愛していたからです。

 

今まででは論外だったような人を本気で

愛していたからです。

まさに、101回目のプロポーズみたいな!?

あの時の武田鉄矢さんみたいなイメージ(笑)

 

でも、どうしようもなく惹かれて、毎日

涙が止まらなくて…

一緒に過ごすと時間が止まったような感覚

と、ずっと二人でいることが当たり前の様

な感覚でした。

汗の匂いも私と同じ。

口も手も足も…

全身で感じる感触はすべて自分の一部の

ように一体化して感じられました。

 

触られているのに、自分で触っている様な

違和感がないというか…

触られているというのとは違う感覚でした。

 

何度も何度も愛し合っても枯れる事なく

何度も何度も1日中愛し合い…

 

今思うと、ずっと休む間もなく愛し合って

いるのに、痛みも全くなかった事に今更

驚いています。

 

いくら若い頃でも、さすがに身体が

反応しなくなっていくのに…

相手とは何度でもすぐに反応していました。

 

キスが何よりも心地よく驚いていました。

本当に愛している人でなければ、キスを

したいと思えなくて。

 

初めての時に、口移しのコーヒーをもらい

少しひんやり冷たくて。

全く気持ち悪いなんて思わず、ただただ

嬉しかったです。

何もかもが心地よくて、安心感に包まれて

いて、二人だけの別世界でした。

 

その思い出が今でも消えないだけなのかな。

 

 

 いつもの癖で脱線ばかり…(^^;

 

 

本題ですが…

ここへきて、急に男性性が立つという

記事を目にします。

でも、私が感じた変化はこのせいなのかな?

とも思っています。

 

最近は、別のブログではツインレイや

相手を愛しているなど表現していなかった

のに、突然書きたくなって。

そこからは、また目覚めたようにほぼ毎日

ツインレイに関する記事をリブログしたり

自分の気持ちを書いています。

 

 

それとは別に、相手は数ヶ月ぶりに

ブログの更新をストップしています。

つい先日まで、壊れたように(笑)次々と

写真を載せては更新していたのに。

 

新たに誰かと仲良くしてるのか?

それとも、考えを改めて自分の殻を破ろう、としているのか…

 

もう、

そこまで探ろうとする労力は使わなく

なくなりました(^^;

 

私は私で…

興味や関心のあることに力を注ごうと

思っています(*^^*)

 

 

でも、なんとなく感じるのは

これは夜明け前の静けさなのかな、

と思ったり。

それとも、二極化した別の世界に離れて

しまったのか…とか(^^;

 

相手がブログを頻繁に更新している時は

かなりの確率でテレパシーのようなものを

感じていたのに、また感じなくなりました。

 

少し不安になりますが…

それでも相手の名前や誕生日など今まで

以上に目にしたり。

私と相手の名前を合わせた文字を見たり。

 

あとは、レムリア文明にはバラや噴水が

あったそうですが…

バラも噴水も相手のシンボルマークです。

そして、愛は私そのもの。

 

こういう、一見子供の無理矢理なこじつけ

のような事でも、自分にだけわかるサイン

なのだと思っています(*^^*)

 

なので、ずっと繋がっているんだ…と

穏やかな気持ちで過ごしています。

 

もし、本当に違っていたなら…

本気で愛せる人に出逢えて幸せだった。

そう思います(*μ_μ)♪