みんな同じように悩んでいる

今のステージがどの辺だろうと、みんなツインレイの道を進む人達は最後に必ず実家の親との問題を直視することになる。

 

例え、他界して居なくなっていたとしても、幼少期に両親から愛されていなかったと思い込みの幻想をしていたら、それを払拭しなければ前に進めない。

 

相手は、両親を亡くしても泣かなかったと言っていたけど、心が凍り付いていたからじゃないのかな…

 

まるで私の意固地な妹そっくりなんだよね。

とっても繊細でかなりのサイキック。

 

だからこそ、何も話さなくても相手の思っている事が読み取れてしまうから、話すことも理解してもらう気力すら起きない。

何かをする前から諦めモード。

 

そういう人ほど、スピリチュアルに長けているのに、そんな特別な能力はないと全否定する傾向もある。

 

自分の第六感を頼りに生きてきたから、そんなものあてにならない!と否定する。

 

でも、その第六感がスピリチュアルなんだけどね…💧

だから、スピリチュアルを全否定する事は矛盾しているし、単に気付いていないだけ。

 

 

妹にしても相手にしても…

本当によく似ているから、同じ時期に私に向かって罵倒してたけど💧

二人とも、かなりのサイキック能力があるんだよ…という事はこの先知っていた方が生きていくのに楽になると思うんだけどね。

 

知りたくないうちは、知らなくていいんだから時期が来たらわかるようになるのかな。

 

 

兎に角、誰でも実家の両親に対する間違った思考を覆さない限り、誰と居ても心から安心して幸せに過ごす事は出来ない。

 

たとえ、最愛のひとと過ごしていても。